スポンサードリンク

くしゃみ、鼻水、鼻炎に小青竜湯

■小青竜湯の成分分量

麻黄(マオウ)2〜3g、芍薬(シャクヤク)2〜3g、乾姜(カンキョウ)、甘草(カンゾウ)2〜3g、桂枝(ケイシ)2〜3g、細辛(サイシン)2〜3g、五味子(ゴミシ)1.5〜3g、半夏(ハンゲ)3〜6g


■小青竜湯の効能適応症

くしゃみ、鼻水、鼻炎、気管支炎、気管支ぜんそく


■小青竜湯について補足説明

うすい水様のたんを伴う「ゼイゼイ」という咳がでるときに用いられます。
また、春先の花粉症、アレルギー性鼻炎にも用いられます。

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。